一年のはじまりといえば献血

一年のはじまりって、何月何日ぐらいまで使っていい言葉なのだろう。
1月1日から6月30日までが一年のはじまりで、7月1日から12月31日までが一年のおわりでよいかな。
ちょっと前の話なのですが、1月2日に献血に行きました。
一年のはじまりに良いことをしたかったのです。
それはまあ、自分のためであり人のためでもあるんですが、まあ、理由はよいです。
献血にはこれまでも何度も言っているんですが、今回は約1年ぐらい間が空いてしまいました。
献血、カード式になったんですね。暗証番号を入力ですよ。
それでそのカードに最近3回行った献血と、次回いつ献血ができるかがプリントされるんです(献血は一回行うと次行うまでにはしばらく期間が必要となります)。
献血ルーム、たくさんの人がいました。
年のはじめに献血と考えているわたしみたいな人、多いんでしょうね。
正月は血液が足りなくなるという赤十字社の広報の力でもあるでしょう。
献血ルームって、いたれりつくせりですよね(自分がいく献血ルーム以外のことはあまり知らないですが)。
ジュースにお菓子にマンガに雑誌に、しかも血液検査をした結果の送付までしてくれる。
栄養補給が必要なのと待ち時間があるにしたって、かなりのリラックス空間です。
そういうのを目当てで献血をすることが良いかどうかは別としまして、その結果、輸血のための血液が確保されるなら良いことだと思っています。
献血について詳しくは下記リンクにアクセスくださいませ。
【日本赤十字】献血・ボランティア・義援金
【日本赤十字】献血・ボランティア・義援金-赤十字施設-
Wikipedia 献血