献血十回記念

夏です。暑いです。
せっかくの夏なんだから、夏っぽいことがしたい。
ということで、先日、献血に行ってきました。
そして十回目の献血ということで記念品貰いました。
いい夏の思い出をありがとうございます。
なんだかもったいなくて開けられない。
そしてこのまま開けずに終わりそうで恐い。
ああ、恐怖で涼しくなってきた。
献血に行ってよかった……。
と、後半部分の冗談はさておきまして、記念品もらえて嬉しかったです。
ありがとうございます。
ここまでしてくれるんだな~。
前も書いたかもしれないけれど、献血ルームって、本当に至れり尽くせりですよね(わたしの行くところだけ?)。
だって、ジュース飲めてお菓子食べられて、テレビがついていて、マンガもたくさんあって、雑誌もあって、成分献血は全血献血(200ml献血と400ml献血)より長く時間がかかるからベッドにテレビ備え付けでDVDを見ることができる。まあ、サービス的な意味合いというよりはこれらはリラックスさせるためであったり水分補給のためであったりという医学的な理由が先なのでしょうけれど。
係の人や看護士の方々の対応も丁寧です。
献血後には血液検査の結果が送られてきます(確か希望者のみ)。
"サービス業でもここまでやらないんじゃないの?"といった感じの至れり尽くせりなサービスを期待して献血に行くわけではないのですが、やはり、心地良いです。