2006年9月アーカイブ

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もう明日から10月なのですね。
上半期の終わりです。
季節は放っておいても流れ、また今日もお別れがございました。
なんだかこのblog、お別れのことばかり書いている気がします。
出会いのことは書いていないのに、なぜでしょう。

きっと悲しいことはたくさんあって、それでも、その悲しみを糧にして先に進まないといけないらしいです。

斉藤由貴さんの「悲しみよ こんにちは」を思い出しました。
フランソワーズ サガンではありません。
アニメ「めぞん一刻」の主題歌だった「悲しみよ こんにちは」です。

「今度 悲しみが来ても 友達迎えるように微笑うわ」
「不意に 悲しみはやってくるけど 仲良くなってみせるわ」

森雪之丞さんの詞がとても良いです。
来年ドラマ化もされるらしい漫画史に残る高橋留美子さんの名作「めぞん一刻」、そのアニメ主題歌はたくさんあるけれど、やはりこの歌のイメージが強いです。
ちなみに作曲は玉置浩二さん。すごいコンビですね。

悲しみにこんにちはなんて言うことはできないけれど、言うことが正しいとも思わないけれど、前は向いていたいです。

どうもありがとうございました。
どうぞお元気で。のんびりとした秋をお過ごしください。

♪以下、悲しみよ こんにちはより抜粋♪
平気 涙が乾いた跡には
夢への扉があるの
悩んでちゃ行けない
今度 悲しみが来ても
友達迎えるように微笑うわ
…きっと 約束よ

Wikipedia 斉藤由貴
Wikipedia めぞん一刻
Wikipedia 森 雪之丞
Wikipedia 玉置浩二

誰にだってヒーロー・ヒロインがいるかと思います。
わたしにとってのヒーローはずっと巨人軍の桑田真澄投手でした。
投げるときではなく、守備もバッティングもひたむきにこなし、自分の美学を持って野球に望み続ける姿に惹かれてきました。

日本プロ野球史上には多くの名選手がいます。
そんな中において桑田選手の残してきた成績は、もちろん素晴らしいものではありますが、王選手、長嶋選手、イチロー選手や松井選手、野茂選手のように特別目立つものではないかもしれません。
それでも、巨人のエースナンバー18番をずっと背負い、ファンの期待をしっかり背負い続けてきたということが数字にはない意味を持つと思うのです。
異論は様々あるでしょうが、わたしにとっては日本一のピッチャーです。
日本の18番はわたしの中で桑田選手です。

昨日、桑田選手が突然ホームページ上にお別れの挨拶を掲載し話題となりました。
監督にさえ伝えない発表に批判の声も多々あるようですが、これもファンを大事に思うからこそ、巨人の桑田としての姿を見せたいからこその決断だと思うとわたしは非常に嬉しく思います。

今日、ジャイアンツ球場へ足を運びました。
たくさんの人が来るだろうことが予想され、入場できないかもしれないと思いましたが、別にそれでも構わなかったのです。
球場を埋めているのが桑田選手のファンであれば、わたしである必要はない。
とにかく、入れないとしても球場まで行くことがこれまで20年以上わたしに力を与えてくれた桑田選手へできる恩返しです。

入場規制もかかったようですが、その前に着き、運良く球場に入ることができました。
超満員の場内から巻き起こる桑田コール、熱烈な叫び、そんな中、桑田選手はおそらく巨人で最後になるであろう試合、全力でプレイしていました。
たとえそこが2軍の舞台であっても、桑田選手は桑田選手でした。

久々の長いイニングということもあり最後は打たれてしまいましたが、素晴らしい内容でした。

なんと試合後、観客全員と握手会。
わたしも握手していただきました。
プロ野球選手としては大きくない身体、それでも必死に背負い続けた18番……。

本音としては巨人の18番のままでいて欲しいですが、たとえどんな道を選ぼうと、それが桑田選手の選んだ道であれば応援します。

本当にありがとうございました。

桑田選手 お別れ
桑田選手 プロフィール

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日本一有名なキャラクターと言えばサザエさんもしくはドラえもんではないでしょうか。
そんなドラえもんの作者である藤子・F・不二雄さんが亡くなったのは1996年9月23日、今日でちょうど十年となりました。
手塚治虫さんや藤子不二雄(A)(本当は○の中にA)さんは大人向けの漫画を描いたりもしましたが、藤子・F・不二雄さんはずっと児童漫画を貫き続けました。
それはきっとものすごく素晴らしいことです。
そんな中で生み出されたドラえもんが子供たちの心に残り続けるというのは、当然のことなのかもしれません。

今日、西武池袋線椎名町駅にあるラーメン屋「松葉」へ行ってきました。
この名前、ご存知の方もかなり多いでしょう。
トキワ荘(手塚治虫さん、藤子不二雄さんを始め、今でこそ有名な漫画家たちが多数居住、出入りしていたアパート)の面々が好んで通っていたというラーメン屋です。
このラーメン屋がなければラーメン大好き小池さん(モデルはアニメーターの鈴木伸一さん)もいなかったに違いないのです。
詳しくは藤子不二雄(A)さんによるまんが道を読んでいただければと思います。
寺田ヒロオさん、赤塚不二夫さん、石ノ森章太郎さん、つのだじろうさん、水野英子さんなど伝説の漫画家たちが食べたのだろうと思うと、妙に感慨深かったです(実際のところ全員が食べたかはわからないけれど)。

昔懐かしい感じのラーメンに歴史が詰まっているような気がしました。
歴史に名を刻んでやると強く思いました。
過去を活かし、新たな未来を……。

Wikipedia トキワ荘

青春時代(GOING STEADY)とお別れ

| カテゴリ:音楽

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青春Bというサイトを運営しているからか、青春という単語について考えることがけっこう多いです。
青春という単語と最も結びつくのは学生時代でしょう。
たとえば女子高生は高校に通っているからこそ女子高生特有の輝きを放つという話を聞きます。
卒業直後には、卒業式の1秒後にはその輝きが失われてしまうと……。
卒業式が終わってしまうと同時に、身体にはなんの変化もないはずなのに、それまであった輝きが消える……。
学校に通っている期間というのはやはり特別だと思うのです。

青春というものを表現した曲はたくさんありますが、その中で伝説のバンドGOING STEADYの「青春時代」がとても好きです。

「あああ僕はなにかやらかしてみたい そんなひとときを青春時代と呼ぶのだろう」

このフレーズ、ものすごく共感できます。
不器用で不細工な感じのこの歌、どんな美しいメロディーよりも心に染み渡ります。
紛れもなく名曲です。
これこそ青春だと思います。

今日、職場にてとある方々とのお別れがありました。
出会いと別れが頻繁にある職業ですが、それでも慣れたりはしません。
すごく寂しいというのが本音です。
今日まで当たり前にいた人たちが、これからは当たり前に離れた場所に立つ。

わたしがかなり実力不足で迷惑をかけてしまった面が多々ありますが、無事お別れできるということにほっとしています。
嬉しいです。

これまでにはない大変さがあるでしょうが、これまでもこれまでなりの大変さがあったはずです。
それを自信として、前向きに進んでもらえればと思っています。

どうもありがとうございました。
とにかく元気であってほしいです。
そして常になにかやらかしてみたい気持ちを持っていてもらいたいです。
いぇい☆

♪以下、青春時代より抜粋♪
僕等はいずれいなくなる 一人一人ずつ星になる
わかっちゃいるさ 知らねえさ 今はただ此処で笑っていたいだけさ
大人が死ぬまであと25年 僕等が死ぬまであと50年
あああ僕はなにかやらかしてみたい
そんなひとときを青春時代と呼ぶのだろう

GOING STEADY 公式サイト

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あなたには恋人がいらっしゃいますか? 恋人がいないにしても、恋心を抱いている相手や、恋かどうかはわからないけれど強く惹きつけられている相手なんかはいらっしゃるのではないかしらと思います。
そして、その相手のことを少しでも多く知りたいと思ったりする。
でも、自分のことですら曖昧なのに、相手のことをすべて知るなんて不可能に決まっている。
自分が生きていく中で歴史を積み上げているように、相手も歴史を積み上げている……歴史を語りきるのにはその歴史と同じだけの年月が必要なもの……。
誰しもが謎だらけ……。
けれど、この漫画「謎の彼女X」に出てくる卜部さんほど謎な人もなかなかいないでしょうね。

謎の彼女Xはアフタヌーンにて好評連載中の漫画です。大好きです。連載中漫画で3本の指に入るぐらい好きです(すでに3本使い切っている?)
蟲師、おおきく振りかぶってなど、勢いありますね、アフタヌーン。

どういうストーリーかを簡単に説明しますと
「椿明の彼女の名前は卜部美琴。彼女はすごく嬉しいことが起こると口から大量の唾液を出したり、いつもスカートの下に鋏を隠していてその使い方がめちゃくちゃ上手な謎の女の子」
という感じです。
はっきり言って「変な作品」ですが、そこに描かれている気持ちはどんな漫画よりも純粋でリアリティがあって、誰しもが一度通るものだと思うのです。

作者は夢使いのアニメ化でちょっと話題の植芝理一さんです。
ディスコミュニケーション時代からのファンです。
この人の書き込みはものすごいものがありますよね。
謎の彼女Xでは二人でダンスするシーンが必見です!!

「この世に
SEXというものが存在することを
はじめて知った少年は
誰もが
こう思うに
違いない
自分がそれを初体験する相手は
いったいどんな女性なのだろうか
と」
謎の彼女X 冒頭より抜粋

Wikipedia 植芝理一
Amazon 謎の彼女X
夢使い★公式サイト
月刊アフタヌーン

ライブ(akasaka otonami)

| カテゴリ:音楽

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夏と秋の中間でどことなくもやもや感ただよう日々、スポーツの秋だとか食欲の秋だとか読書の秋だとか芸術の秋だとかメディアは自分勝手に垂れ流していくけれど、この沈滞した空気がアグレッシブさを損なってしまい困ったものだと右往左往な日々……。

こんな気分をどうにかしなきゃ!

ということで昨日、赤坂にあるotonamiというライブハウスに知人のライブを観に行ったのです。
気分を晴れ晴れさせたければ大音量の音楽が一番でしょう!
写真がぼかしてあるのは決して腕の悪さだけではなくて(まあ、腕の悪さが9割9部9厘9毛ですが)、綺麗に撮って肖像権の問題で訴えられると嫌なので。

ライブってやっぱり良いですね。
会場にいる人全員が演奏者を見つめ、演奏者はそれに応える。
なんだか一体感があって、とても心地良いのです……。

これも一種の表現の力でございますです。

OTONAMI

日本一の漫画家は誰だと思いますか?
やはり大御所手塚治虫?
それとも手塚路線を引き継ぎ時代を作った藤子不二雄?
ドラゴンボール、Dr.スランプと国民的名作を生み出し、ドラゴンクエストのイラストでも有名な鳥山明?
まあ、かなり人それぞれだと思います。
わたしも一つに答えを絞ることなんてできません。
でも、もしも「日本で一番のギャグ漫画家と言えば?」と質問されたなら間違いなくこの人の名前を挙げるでしょう。

「うすた京介」

「セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん」がかなり大ヒットしたのでご存知の方もかなり多いでしょう。アニメ化までされましたからね。
今は週刊少年ジャンプにて専門学校笛科を舞台にした「ピューと吹く!ジャガー」を連載しています。マサルさんは勢いが売りでしたが、こちらはかなりセンスが素晴らしいです。電車の中で読むと笑いをこらえられません。

そのうすたさんが個人サイトを始めたことがネット上で話題になっております。

うすた京介 公式個人サイト めくるめけ日々

コンテンツがまだほとんどないですが、日記がありますし、うすたさんらしさがけっこう面白いです。
集英社には非公式だというのもまた笑える。
ファンの方はぜひ見てみましょう!

うすた京介 Wikipedia
ピューと吹く!ジャガー 公式ページ

ゲームセンターという単語からどんな映像をイメージしますか?
不良の溜まり場?
台の上に小銭を積み重ねる?
名古屋撃ちやレインボー?
秋葉掘り?
ゲームセンターと言うとかなり不健全なイメージを持っている方もいるかと思います。
今もそんなイメージが間違っていると声を大にして言うことはできないですが、少なくとも昔とは感じが違うかなと。

ボタンを連打するだけがゲームだなんて前世紀の話、今ではドラムマニアやビートマニア、ダンスダンスレボリューションに代表される音楽体感ゲームがあります。
プリクラやクレーンゲームの登場でかなり明るく普通にカップルが立ち寄る場所になりました。
甲虫王者ムシキングで親子連れもたくさんです。

ゲームセンターにはタイピングゲームという種類のゲーム機もあります。
キーボードで画面に出てくる文字を打ってステージを進めていく類のゲームです。
最も有名なのはTHE TYPING OF THE DEADでしょうか。あのキーボードを首からぶら下げたキャラクターがゾンビを退治していくというものすごく不可解なシチュエーションのゲームです。
ルパン三世のタイピングゲームもございます。

そんな中、タイプチューンというゲームをご存知でしょうか?
タイピングゲームに流行の音楽ゲームを組み合わせた画期的なゲームです。
歌に合わせて画面にプロモーションビデオと歌詞が表示され、その歌詞をメロディーに合わせて打っていくというもの。
得点はランキングに登録可能で、しかもそのランキングをネット上で見ることができる。
音楽好きでタイピングゲーム好きなわたしにはかなりツボなゲームでございました。
しかし、一般の人が馴染むにはちょっと難しすぎたようで……。

8月31日をもってネットワークサービスが終了したそうです……。
機械も次第に撤去されていくことでしょう……。

音楽とタイピングの融合って素晴らしいアイディアだと思ったのですが、やっぱりタイピングって、メジャー路線ではないのですね、まだ……。
でも、今後は……。

追伸
有楽町交通会館地下1階のリノというゲームセンターに行くと、ゼビウスやエレベーターアクション、ギャラガやテニスといったレトロゲームが多数楽しめます。
妙にさびれた感じがまたグッドです!
さらに、レトロゲーム好きには懐かしいファミコンゲームの音楽を演奏するFCB(ファミコンバンド)がお勧め。アトランチスの謎やスパイVSスパイ、スペランカー、じゃじゃ丸君など選曲がナイス!
以下のリンクより動画見られます。

FCB FamiComBand
リノの地図
タイプチューン 公式ページ
Windows版 ゾンビ打『ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド』公式サイト
ルパン三世 アーケードゲーム
e-typing「インターネットでタイピング練習」
Wikipedia スペースインベーダー
Wikipedia 平安京エイリアン

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子どもの頃から野球が好きです。今でも好きです。子どもの頃からマンガも好きです。今でも好きです。電車の中でマンガ雑誌読みます。
というわけで、現在連載中のマンガの中でベスト3に入るぐらい「おおきく振りかぶって」が好きです。
アフタヌーンで連載中のひぐちアサさん作によるおおきく振りかぶって大好きです。

おおきく振りかぶっては野球マンガです。甲子園を目指す球児たちの高校野球マンガです。
マンガの歴史上、高校野球を扱った作品というのは数え切れないぐらいたくさんあります。
そんな中でもこのおおきく振りかぶっては漫画史に残る高校野球マンガだと思っているのです。

ストーリーを簡単に解説。
「ものすごくいじいじした自信のない投手を中心とした爽やか高校野球マンガ」

どこにでもありそうな感じですよね。でも、なぜだかすごく新鮮で独特なのです。
人が思い描く「爽やか高校球児」をなんの曇りもなく描いた作品だからでしょうか?
キャラクターの一人一人がものすごく活きていて、魅力的なのです。
マンガ好きな人も、そうでない人も、一度ぜひ手にとって見ていただければと思う作品です。

で、なんで突然、この作品のことを取り上げたかといいますと……。
皆さん、1巻に載っている合宿でモモカンが選手たちにやらせた周辺視野トレーニングを覚えていますか?
あの、1~25の番号を順番にタッチさせるやつです。
田島君がすごかったあれです。
そのゲームを作ってネット上に公開している方がいて、けっこう面白いのでこの場で紹介したくて、おおきく振りかぶっての話をしたのです。

おおきく振りかぶってが好きな方もそうではない方も、ぜひぜひチャレンジしてみてください!

周辺視野トレーニング おおきく振りかぶって2号

参考までに西浦高校の面々の記録。(わたしは花井君を抜くので精一杯でした。田島君すごすぎ!)
田島君 7.9s
花井君 18.2s
巣山君 18.7s
栄口君 19.0s
泉君 20.3s
沖君 20.4s
阿部君 20.7s(手抜き)
水谷君 22.1s
西広君 24.0s
三橋君 28.3s(手抜き)

Wikipedia おおきく振りかぶって

右脳パラダイス2

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昔は携帯電話なんてなかった。
携帯電話が発売したての頃は「なんで外出中まで人に縛られないといけないのさ!」なんて言って持たずにいた。
でも、しばらくして、携帯を持っているのが当然になっていく。
仕事上必要ということもあり、携帯電話を購入した。
「携帯電話なんて話せれば他の機能なんていらないよ」なんて頻繁に言っていた。
なのに今では電車に乗ると必ずゲームをしている。

ここ2年ぐらい、ずっとやっているゲームが「右脳パラダイス2」です。
すっごいマイナーなゲームかと思っていたんですが、今日ネットで調べていたらそれなりにメジャーなようですね。
電車に乗る度(といっても週に一回も乗らないですが)遊んでいます。

どういうゲームかというと「人間の直感・ひらめき・創造性・イメージを司る右脳の能力を、楽しく遊んでチェックするゲーム」です、公式サイトによりますと。
最近流行の、脳みそ鍛える系のゲームですね。
画面に並んだボウリングのピンが出てきて「10本のうちの何本倒れているか答えるゲーム」とか、オセロの盤を見て「黒と白のどちらが多いか答えるゲーム」なんかをやってスコアを競います。
まあ、競いますといっても、周りでこのゲームをやっている人はいないので、自分との戦いなんですが。
ちなみに今のスコアは

所要時間:47秒5
正解数:98/98
IQ:272
右脳クイーン

です。
と、ここに書いたところでみんな「ふ~ん」って感じかとは思いますが。

目指すは300! 自分との戦いは続きます……。

G-mode 右脳パラダイス2

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概要

青春B運営メンバー多口カタンによる雑記blogです。
ヘッダーイラストはkojiさん制作です。
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