音楽のブログ記事

X JAPAN再結成

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X JAPANが10年振りに再結成されたというニュースにはかなり興奮しました。
映画[SAW4」のテーマソング「I.V.」をX JAPANにて制作するというニュースが流れたのが10月18日、そして22日、メンバー揃っての公開プロモーションビデオ撮影……。

X再始動PV撮影にファン1万人超(芸能) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース

わたしは特にビジュアル系バンドを特別好んでいるというわけではありません(このblogを見ている方はわかるでしょうが)。
X JAPANの熱狂的ファンというわけでもありません。
それでも、X JAPANの映像が流れると目を奪われ、音楽が流れると耳を傾けずにはいられない。

曲が素晴らしい、演奏が素晴らしい、そしてそれに加えて、演奏をしているときのメンバーたちの姿が素晴らしいです。
デビュー当時は「ビジュアル系と聞いて誰もが思い浮かべる」そのようなメイクでした。
しかし、そんなメンバーたちも、解散時には、大半が(メディアに出る人としてのナチュラルなメイクはしていますが)素顔でした。
でも、それでも、やっぱりX JAPANはビジュアル系だったと思うのです。
今回のPV撮影の映像を見て、今でもビジュアル系だと感じます。
ビジュアル系というのは、化粧をしているとか髪を逆立たせているとかそういうことを示す形容詞ではないのだなって……。
直にライブに足を運んだことはないですが、映像で見るだけでも、そのパフォーマンスは真剣に鳥肌が立ちます。

「X JAPANがビジュアル系の語源だからX JAPANがするすべてがビジュアル系だ」なんて言いたいわけではないです。
語源だろうが語源じゃなかろうが、たとえビジュアル系という言葉がなかろうが、X JAPANはビジュアル系なのだと感じます。
ライブパフォーマンスを含め、X JAPANが生み出す力に、素直に純粋に、熱さと美しさをただ感じるのです。

音楽に詳しいわけでもないので非常に感覚的かつありがちな感想になってしまいましたが……。

正直、再結成については素直に喜べない複雑な気持ちもありますが……

とにかく強く興奮したニュースです。
応援しています。

X JAPAN OFFICIAL SITE

happiness!!(木村カエラ)とお別れ

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暑い日、涼しい日が交互に訪れていますが、徐々に涼しい日の割合が増していき、そして近いうちには暑さがなくなり寒さに覆われる、そんな時期です。
冬は温かさや切なさ、そんな多くが増幅して感じられる気がします。

先日、ある方々との別れがありました。
また会うことはできるでしょう。
希望満ち溢れる未来に向かっての別れです。
でも、これまでの日々が過去になってしまうということを思い、やはり寂しく感じられます。

生きている上で別れは避け難いものです。
これまで生きてきて、何度も別れがありました。
別れに慣れることは無理そうです。
慣れる必要なんてないでしょう。
でも、別れから得ることを多くしていかないといけないなとは感じます。

過去はすべて未来のためのもの。
これまでの日々を生かすか生かさないかは自分次第でございます。

木村カエラさんのhappiness!!という歌にとても印象深い好きなフレーズがあります。
「全てがちっぽけなつみ重ね 集めたら届くと思うの」
木村カエラさんの書く詞、本当に好きです。
辛いとき、励まされます。

人はそれぞれ価値観が違うから、目指すべき場所も違うでしょう。
そんなそれぞれの目標にたどり着くため、互いに一歩一歩を積み重ねましょう。

♪以下、happiness!!より抜粋♪
Dreaming and singing laughing
Crying and dancing falling in love
全てがちっぽけなつみ重ね
集めたら届くと思うの
君と同じ時はいつもめぐる

Kaela★Blog
コロムビアミュージックエンタテインメント | 木村カエラ

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音楽というのはものすごい力を持っていると思います。
自分の考え方を冷静に見つめたとき、過去に好きだったミュージシャンの詞や曲の影響を強く受けていることに気づきます。
音楽だけではなく、芸術というのは作者の心の凝縮体です。
そこには心があります。人間の心を知るための教科書的な側面を持っています。
芸術の力は偉大です。

わたしが影響を受けたミュージシャンは多数いらっしゃいますが、その中でも大きな存在として、主に1990年代に活躍したバンド「LINDBERG」がいます。
今もLINDBERGの曲たちがわたしを奮い立たせてくれます。
渡瀬マキさん、平川達也さん、川添智久さん、小柳昌法さん(CHERRY)の四名によるバンドです。
元気、明るい、素直、若い、幼い、馴染みやすい……LINDBERGの曲を聴いているとそれらのイメージを持ちます(色々な側面を持っていますので、おおまかなイメージです)。
そのイメージゆえか、いわゆる「アーティスティック」な雰囲気があまり感じられないからか、わたしには世間での評価が低いように思えてしようがないバンドです。
十年近い長期間にわたってヒットチャートの上位にい続けたバンドって、日本音楽史上でもかなり少ないんですけれどね。
十回以上はオリコンのランキング一位を飾っていたと思います(確か、シングルが「今すぐKiss Me」「恋をしようよYeah!Yeah!」「GAMBAらなくちゃね」「だってそうじゃない!?」アルバムが「LINDBERG III」「LINDBERG IV」「EXTRA FLIGHT」「LINDBERG V」「FLIGHT RECORDER 1989-1992」「EXTRA FLIGHT II」「LINDBERG SINGLES FLIGHT RECORDER II」)。

ヴォーカルの渡瀬さんとギターの平川さんが結婚し、その後、2002年、多くのファンに惜しまれながら解散しました。

あれから5年、嬉しいニュースを目にしました。
育児のため主婦業に専念していた渡瀬マキさんが新曲発表とのこと。
「色々iroiro」という歌を、「キッズステーション」の番組「モンすたージオ」のために収録したそうです。
子どものための曲を旦那様である平川さんが作曲し、渡瀬さんが歌う……なんだか渡瀬さんらしいなと思いました。

どんな曲かとても楽しみです。

「だけど君が信じてくれた きっと出来ると だからもう僕は迷わない」
名曲「LITTLE WING」のフレーズがずっとこの胸で流れ続けています。

Yahoo!ニュース-渡瀬マキが5年ぶり新曲!LINDBERG解散後初の音楽活動
LINDBERG OFFICIAL HOMEPAGE
Wikipedia LINDBERG
渡瀬マキのオンテンバールなブログ
小柳“CHERRY”昌法 オフィシャルサイト
川添智久オフィシャルサイト
キッズステーション モンすたージオ
ORICON STYLE

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※写真はCDのものではございません

このblogにも何度か書いていますが、野球を見るのはとても好きです。
メジャーリーグの松井選手やイチロー選手、松坂選手、岡島選手等など、応援しています(岡島選手の投球フォームは巨人時代から好きでした)。
国内プロ野球では、小笠原選手の活躍にやはり注目しています。
高校野球は、夏の甲子園が早く始まらないかとわくわくです。

日本の野球史上、スター選手というのは多数います。
でも、未だにバントの構えでホームランを打った選手はいないんじゃないでしょうか。
ゲームの世界にはいました。
ファミコンユーザなら必ず知っているであろう名作(迷作)ゲーム「燃えろ!!プロ野球」の中の四番バッターたちはバットに当てるだけでどんなボールでもスタンドに運びましたね。

ということで、現在気になっているのが5月25日発売予定のCD「燃えろ!!ジャレコ Audio Collection」です。
「燃えろ!!プロ野球」を販売元であるゲームソフト会社ジャレコのゲーム音楽集なんです。
「フィールドコンバット」「シティコネクション」「じゃじゃ丸の大冒険」等の音楽が収録されています。

あの頃のファミコンゲームは、もちろん今に比べて画質も完成度も低いのですが、開発者のアイディア勝負的なところが色濃く出ていてとても好きでした。

懐かしさに浸りたい方にはぜひぜひお勧めです!

CDJournal.com『燃えろ!!プロ野球』などのジャレコ・ゲーム音楽集が発売に!
Amazon 燃えろ!!ジャレコ Audio Collection
JALECO HOLDING
Wikipedia ジャレコ
Wikipedia ファミリーコンピュータ
Wikipedia 日本プロ野球

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出会いがあるからこそ別れがあるわけです。
だから出会いの数というのは別れの数以上のはずなのに、別れの方が多く感じられるのはなぜでしょう。
冷静に考えてみると、別れだと思っているものの大半は別れではなく「別れっぽいもの」なのかもしれません。
本当は別れではないものを別れだと思っているからこそ、出会いよりも多く感じられるのかもしれない。

別れか別れじゃないかなんて考えることに意味はなくて、未来のためにどうするべきかだけ考えればよいのかもしれないですね。

今日もお別れがありました。
別れではないのかもしれないですが、一つの時期の終わりであることは確かです。
これが始まりとなるように過ごしていきましょう。

LOVE PSYCHEDELICOの名曲「Last Smile」を思い出しました。
ネガティブな歌詞のように感じられますが、その中に前を向こうという気持ちがあります。
ネガティブだからこそ、ポジティブが輝いて身近に感じられます。

Last Smileに出てくるフレーズ「揺れる想い出よ go away」。
想い出があるからこそ超えられるときがあります。
忘れてはいけない想い出があります。
とにかく、想い出に縛られることがないように進みましょう……。

♪以下、Last Smileより抜粋♪
会いたい気持ちが go away
今でも泣きたくなるならany way
いつかは旅立ちたくとも
君は向こう岸でlast smile
揺れる想い出よ go away

LOVE PSYCHEDELICO OFFICIAL SITE

ドラマチック(YUKI)とお別れ

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つい先日、今年が始まったつもりでいたら、もう三月の終わりです。
春の暖かさを感じると、心地良さと同時に、少し不安になったりします。
春というのは新しさを感じさせ、新しさを感じると、新しくならないといけないような気持ちになるのかもしれません。
あるいはそれは春だけではなく、季節の変わり目すべての共通事項でしょうか。
案外、毎日毎日、大きかれ小さかれ変化を感じていて、どれもが可能性と不安を秘めているのかもしれません。

なんて前振りはともかくとしまして、春は別れの季節です。
おニャン子クラブの歌詞を持ち出すまでもなく、お別れの季節です。
先日、わたしもとある方々との別れがございました。
別れというのは始まりであり、喜ぶべきことなのでしょうが、正直、寂しさもあります。
でも、誰だって寂しいはずで、だからこそ笑っていないといけないのでしょう。
だって、やっぱり未来を生むのは笑顔だと思うから。
少し悲しみに浸り、そしてたくさん笑いましょう。

YUKIさんのドラマチックという歌を思い出しました。
今更説明の必要もないですが、元JUDY AND MARYのボーカル、現在も生み出す作品の素晴らしさ、キャラクターや容姿、あらゆる点で魅力を放ち、多くの人をひきつけています。
JUDY AND MARYでデビューしたときは、けっこう衝撃的でしたね。
今はあの頃と違う大人の輝きで、あの頃以上に輝いています。

ドラマチックに出てくるフレーズ「すれ違う人の数だけ ドラマチックになるの」すごく心に染みます。

思い出と未来が上手に混ざり合った輝かしい日々を皆が過ごせますように……。
その輝かしい日々の力に少しでもなれるように、わたしも成長いたします。

♪以下、ドラマチックより抜粋♪
こわれた大切なものと
いつか又あえる日がくるかしら
残した傷跡が消えない
それぞれの場所まで
もう行かなくっちゃ

YUKIWeb.net
Sony Music Online Japan : YUKI
おニャン子クラブ

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歌を聴くのが好きです。好きなバンドがたくさんいます。
今も活動を続けているバンドがある一方、活動休止、もしくは解散してしまったバンドもあります。
活動していないバンドたちの姿を再び見ること、やはりファンとして常に心のどこかでは期待します。
でも、同時に、一度終わったものが再び始まることに対する怯えにも似た気持ちもあるわけです。
一度終わったものは、終わったままでそっとしておきたい。完結したままにしておきたい。

昨年、好きなバンドの一つである筋肉少女帯が活動を再開いたしました。
あの独特の個性に当時はかなり惹きつけられていました。今だって、惹きつけられています。
筋肉少女帯は日本のバンド史上、ミュージシャン史上を見渡しても、(とりあえずわたしの知る限りですが)重なる者のいない世界観を持っています。
受け入れられたとか売れたとかそういうこと以前に、その時点ですごいことだと思うのです。
しかも受け入れられ、売れていたわけですし。

それでも再結成のニュース、喜びだけではない複雑な感じでした。

もちろん、応援しています。

バンドのメンバー様方自身、ファンの複雑な気持ちをわかった上で、活動しているんですよね。

3月14日、そんな筋肉少女帯のベストアルバム「大公式」が発売されました。
ベストアルバムの収録曲に納得いかないもやもやも、ファンならではの醍醐味かしら(いくじなしは外せないのでは?)。
今日は名曲「戦え! 何を!? 人生を!」を聴きながら眠りましょうかね。
♪リュックサックに子猫をつめて 潜水艦のように夜をいそぐ♪

筋肉少女帯-Official Web Site-
筋肉少女帯 復活情報局!
Amazon オールタイム・ベストアルバム 筋肉少女帯 復活究極ベスト“大公式”

3月1日、わたしとしてはけっこう驚きのニュースがありました。JamiroquaiのボーカルJKが音楽業界から引退するというニュースです(JK=Jamiroquaiと思っている人が多そうですが、違います)。

BARKS ジャミロクワイ引退?「ウンザリだ。もう終わりにしたい」

Jamiroquaiといえば1996年頃、日本でもかなり大ヒットしたイギリスのバンドです。今更説明は不要でしょうね。
もっとも有名な曲と言えば、やっぱり「Virtual Insanity」でしょうか。ベルトコンベアのように動く床の上で歌い踊るJKが印象的なプロモーションビデオ、見たことある人がかなり多いのではないでしょうか。
わたしは当時、部屋から部屋へと跳び移るプロモで有名な「Canned Heat」が好きでした。
ジャミロクワイの曲がラジオやTVや、至るところから流れていましたね。

引退のニュース、かなり驚きました。
簡単にまとめると、ミュージシャンとして儲けるための活動にメリットよりデメリットが多いから休息が欲しいという理由です。
人気者という立場の大変さが伝わってきました。引退は残念だったけれど、本人が決めたことならしようがないなと。
でも、昨日、今度はそれが誤報だというコメントが公式サイト上に掲載されました。

BARKS ジャミロクワイ、引退報道をきっぱり否定

引退と口にしたことをJKがなかったことにしているのか、それとも本当に記者の勘違いなのか、読者の興味を引くために誇張して書いたのか、真実はわかりません。
どれが真実かはわかりませんが……どれもありえる話ですよね。
新聞記者や新聞という媒体を否定的に見ているわけではないです。
新聞だって完全な客観ではないっていう話でございます。
「嘘を伝える」ことはしていなくとも、「一部分だけを抜き出して」伝えることはしているわけです。
そしてその一部分を抜き出す作業には主観が入るでしょう。
自らの信じる正義のために誇張することもあるでしょう。
インタビューだって情報の伝達である以上、勘違いはありえます。
良しにせよ悪しきにせよ、新聞も一つの表現ですよね。

Jamiroquai(公式ページ 英語)
Jamiroquai(公式ページ 日本語)

CHU-LIP(大塚愛)と情報社会

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コンビニで買い物をするとき、店の有線から大塚愛さんの新曲「CHU-LIP」が流れていて、それに合わせて店員さんたちがレジの中で楽しげに踊っていました。店員としては失格かもしれないですが、人間としてはわたしは大好きです。

大塚愛さんについて詳しく語れるほどには知らないです。人と大塚愛さんの話になったとき、どうしてこうも男女間で評価が分かれるのだろうとすごく疑問に思います。わたしの周りでは男性は高評価、女性は厳しい評価……それは女性芸能人としては一般的な現象かもしれないですが、あまりにも顕著なので、なぜって思います。わたしの周りだけかもしれないですが。
大塚愛さんの歌、わたしは好きです。
「CHU-LIP」の「あはーん、あはーん、あはーん」っていうフレーズ、良いですね。

YAHOO!動画で大塚愛さんのプロモーションビデオを無料配信中です。
わたしは歌を聴くのも映像を見るのも好きなので、YAHOO動画で色々なミュージシャンのプロモーションビデオをよく視聴させていただきます。
プロモーションビデオ以外も見ます。この間は、サイボーグ009が配信していたので楽しませていただきました。
歯医者に行く度「加速装置取り付けてください」って言いたくなるわたしです。

YouTubeを例に挙げるまでもなく、というか動画に関わらず、昔に比べて情報が簡単に手に入るようになりましたね。
でも、だからって生活が昔より満たされている感覚がないのは不思議です。
人間に処理できる情報量なんてたかが知れているので、簡単にたくさん得られるようになったとしても、結局のところメリットは少ないのかしらと考えたりします。それに振り回されるデメリットの方が大きいのかもしれないです。ありがちな意見ですが。
あはーん、あはーん、あはーん。

Yahoo!動画
大塚 愛(おおつか あい)Official Website
Cyborg009 Official site
Wikipedia サイボーグ009

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今日、西武池袋線のとある駅の構内にて、ストリートライブをしている方がいました。
「宙太&あいびぃ」さんという男女ユニットです。
とても心温まるパフォーマンスでした。

ストリートライブは、表現したい気持ちを強く感じることができるのでとても好きです。
もちろん、その気持ちは場所を問わず、カラオケだって日本武道館だって変わらないでしょう。
カラオケや日本武道館でのパフォーマンスにだってまた別の魅力があります。
ストリートライブだけが特別なわけではないでしょう。
ストリートライブは、不思議とその気持ちがとても剥き出しになっているように感じます。
ほぼ例外なく、そう感じます。
演者の身一つだからでしょうか。
観客との距離が近いからでしょうか。
理由はわかりませんが、ほぼ例外なく、表現への熱意を強く感じます。

偶然の遭遇で表現というものの素晴らしさを実感することができました。
(見ていないでしょうが)「宙太&あいびぃ」さん、どうもありがとございます。

宙太&あいびぃ Official Website

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